近年の生産・生活様式の変化による農村の新たな健康問題に対応した食生活改善運動、あるいは地元農林産物を用いた郷土の伝統料理の継承運動等の場として活用。また、転作作物の1.5次加工品を開発・育成して付加価値を高めていくことは、今後の農村社会における重要な課題である。
こうした1.5次産品の加工・開発の研究の場として利用する。
@農業者の健康食、成人病予防食等の料理実習
A郷土の伝統料理、地場農林産物を利用した料理実習
B1.5次産品の加工研究・実習(特産品開発)
 
 
午前9:00〜
午後1:00
午後1:00〜
午後5:00
午後5:00〜
午後10:00
午前9:00〜
午後5:00
午後1:00〜
午後10:00
午前9:00〜
午後10:00
冷暖房料金
1時間につき
定員
調理実習室兼
農産加工室
3,000 3,000 4,000 6,000 7,000 10,000 410 75名
施設使用料
 ※ご予約は町内の方に限らせていただきます。